移住ドラフトの先にあるもの vol.4 甑島編(後編)

移住ドラフトの先にあるもの vol.4 甑島編(後編)

日本初の移住ドラフト会議から約半年。

2回目を3/11ー12に控えて指名された”ひと”と指名した”地域”にその後何が起こったのかを”定点観測”してみたいと思います。特に、地域側(受入球団)は何を目指し、どんな活動をしているのか、そしてこ

れからどんな人と一緒にやっていきたいのかを赤裸々に語っていただきました。

vol.4は”指名するひと”鹿児島県の離島・甑島から東シナ海の小さな島ブランド(株)のヤマシタケンタさんインタビュー後編です。

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【Interview】石神さん、鹿児島移住ドラフト会議にエントリーしてくれますか?

【Interview】石神さん、鹿児島移住ドラフト会議にエントリーしてくれますか?

全国初の取組となる「鹿児島移住ドラフト会議」。

鹿児島移住ドラフト会議は、「移住や地域での暮らしに関心のある人」と地域づくりに積極的な「地域コミュニティ」のマッチングシステムです。

このドラフト会議にエントリーを考えている人の多くは、「移住しなければいけないのだろうか」、「指名されなかったらどうしよう」、「私が地域の役に立つのかな」など不安を抱えている人も多いのが現状です。

今回は、鹿児島移住計画ディレクターの石神さんに、率直にどう感じているのか伺いました。

(聞き手:安藤淳平)

 

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【Interview】永山さん、鹿児島移住ドラフト会議ってなぜやるんですか?

【Interview】永山さん、鹿児島移住ドラフト会議ってなぜやるんですか?

全国初の取組となる「鹿児島移住ドラフト会議」。
 
鹿児島移住ドラフト会議は、「移住や地域での暮らしに関心のある人」と地域づくりに積極的な「地域コミュニティ」のマッチングシステムです。
 
この鹿児島移住ドラフト会議は、一見するとエンタメ性が高く面白そうではありますが、一体なぜこんなことを始めようと思ったのか、プロデューサーでもある鹿児島移住計画の永山由高さんに聞いてみました。

 

聞き手:安藤淳平

 

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人に会いに行く旅をしよう。@鹿児島県鹿児島市

人に会いに行く旅をしよう。@鹿児島県鹿児島市

鹿児島移住計画では、2/26(金)〜2/28(日)にシブヤ大学と連携して、人に会いに行く旅を実施します。

この「人に会いに行く旅」は、ガイドブックに載っているような観光名所ではなく、その土地に暮らし働く”人”にフォーカスした旅となっています。

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【news release】鹿児島移住ドラフト会議の開催について

【news release】鹿児島移住ドラフト会議の開催について

2015/12/25

全国初!移住希望者と移住地をつなぐ真剣マッチングイベント

鹿児島移住ドラフト会議2016

 

鹿児島移住計画は、鹿児島県在住の有志で立ち上げた「鹿児島に魅力的な移住者を増やす」取組です。このたび、鹿児島移住計画の2016年最初の企画として、移住希望者と移住地をつなぐマッチングイベント「鹿児島移住ドラフト会議2016」を開催することとなりました。

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「鹿児島豚汁茶論」〜ぼくらの鹿児島案内

「鹿児島豚汁茶論」〜ぼくらの鹿児島案内

鹿児島豚汁茶論(かごしまとんじるさろん)とは??

鹿児島出身者や鹿児島とつながりを持ちたい人と、鹿児島の魅力的な地域や企業・人との架け橋となる場を目指しています。
「地方ではやりたいことができない」、「働く場所がない」、「同じような価値観を持った仲間がいない」ということを耳にしますが、ここへ来ればきっと新しい選択肢が見つかるはずです。

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福岡移住計画に学ぶみんなの鹿児島移住計画

福岡移住計画に学ぶみんなの鹿児島移住計画

鹿児島移住計画はじまります。

近い将来「鹿児島」で暮らしたい。。。
まだ東京で頑張りたいけど、地元「鹿児島」のために何かしたい。。。
「鹿児島」をはじめ様々な地域と関わりながら生きていきたい。。。

鹿児島で暮らす人たちが、
鹿児島に暮らしたい人の想いをつなぐ”鹿児島移住計画”

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Qreport #04 きりん商店

Qreport #04 きりん商店

「お店をつくったら、次はまちをつくりたくなりました」

数年前まで福岡でデザインの仕事をしていた杉川明寛さん、真弓さん夫妻。二人が奥様の地元・霧島市牧園町で営む「きりん商店」は、コミュニケーションを大切にするお店です。

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Qreport #03 大和桜酒造

Qreport #03 大和桜酒造

「こだわりからつながりへ。お酒のある楽しい生活を伝えていく」

「本手造り」をラベルに掲げる「大和桜酒造」の5代目・若松徹幹さんは、手づくりであることを声高らかには話しません。「大和桜をのみましょう」とこだわりを説くのではなく、お酒のある楽しい生活を広めるため「よか晩(楽しい夜)を過ごしましょう」と呼びかけます。

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