ひより保育園|こどもたちの、「親友」でありたい

ひより保育園|こどもたちの、「親友」でありたい

忙しいのは苦じゃない。働くことも好き。

それなのに、会社に行くことも、仕事をすることも、いっぱいいっぱいになった時がありました。

新卒で入社してから一年と少し経った頃でした。ひとつひとつの案件ときちんと向き合えないまま仕事をこなさないといけない現実に、どうしても「お金のためだから」と割り切れない自分がいました。

 

本当にこのままでいいのか自問自答を繰り返す日々。

会社が悪いわけじゃない。この働き方が合う人もきっといる。でも私がしたいのは、もっと主体的で、ともに働く仲間と明るい未来の話をできるような…。

 

これからの人生の大半を占める、働く時間。その時間をなるべく「自分らしく」過ごしたいという思いが強くなった時、無理な我慢を重ねてまで働き続けなくてもいいのではと感じました。

 

退職をしてから何度も「次は決まっているの?」と聞かれます。

「次」を言えたら格好もつくのだろうけれど、私は何も決まっていません。

 

驚くくらいまっさらで。

そんな進む道に迷っている“人生迷子”な私目線で、働く現場をお伝えできればと思います。

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きりしま里の学校|霧島で小商いをつくる3日間

きりしま里の学校|霧島で小商いをつくる3日間

じぶん資源×ちいき資源で「Coあきない(小商い)」をつくる!

 

田舎だからできない。場所のせい。人のせい。。。

何かのせいにしていては何かを創り出すことはできません。

誰かが求めているから。地域にこんな課題があるから。。。

環境に依存した仕事づくりもいいけれど、自分が「やりたい」、「好きなこと」を信じて進んでいくと案外うまくいく。

そんな「好きなこと」×「地域にいいこと」で小さな仕事をつくり、私もまちも元気になる。そんな小商いづくりはじめませんか?

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No Community, No Life. 〜霧島を元気にする“ひけつ”

No Community, No Life. 〜霧島を元気にする“ひけつ”

『コミュニティデザイナー山崎亮さんに学ぶ、楽しくつながるまちのつくり方!』

 

「人と人とがつながる仕組みをデザインする」コミュニティデザインという仕事。

山崎亮さんは、人口200万人の大都市から人口2,000人の離島に至るまで、日本全国のさまざまな地域でモノはつくらず、人と人をつないでいくことで、地域を元気にしています。

そのプロジェクトは、鹿児島市のマルヤガーデンズの再生や市民参加型の総合計画づくり、市民が管理・運営する公園づくりなど、食、農、自然、福祉、観光、アート、教育、 環境、エネルギー、医療、防災など、多岐にわたっています。

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\12/4・霧島開催/ぼくらは地方で幸せを見つける

\12/4・霧島開催/ぼくらは地方で幸せを見つける

新たな価値観を発信する『ソトコト編集長』×日南市の『地域再生請負人』が語る、ローカルの未来

地方創生や移住、まちづくりといったキーワードが注目を集める昨今。新たなローカルの価値観はどのように生まれ、変化しているのか?

「ソーシャル」や「エコ」、「ローカル」をテーマに全国を取材し続けている雑誌「ソトコト」編集長・指出氏と地方創生のモデルとして全国から注目を集める日南市において、シャッター商店街を3年で再生させた元日南市テナントミックスサポートマネジャーの木藤氏をお招きし、“じぶんごと”からはじまる霧島の未来を考えます。

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【メディア掲載】朝日新聞(2017/9/17)

【メディア掲載】朝日新聞(2017/9/17)

11/25(土)〜26(日)に開催する「みんなの移住ドラフト会議2017オールスターゲーム」について、朝日新聞(2017年9月17日付 22面)にて取り上げていただきました!

鹿児島で移住ドラフト会議がはじまった経緯や東京でのキックオフイベント、全国版であるオールスターゲームの話など、分かり易くまとめていただいています。

東京まで取材にきて移住ドラフト会議からみんなの移住計画まで、多岐にわたって取材いただいた島崎記者、ありがとうございました!!

山口、九州の方は紙面を読めるそうなので、ぜひ紙面でご覧くださいませ!

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『鹿児島離島不動産』spinoff vol.1 幸せの拠点

『鹿児島離島不動産』spinoff vol.1 幸せの拠点

沖永良部島(おきのえらぶじま)は、鹿児島市から南へ552km、奄美大島と沖縄の間に浮かぶ隆起サンゴ礁の島です。

人口は、和泊町、知名町合わせて1万4千人あまり。沖永良部といえば、四季を通じた熱帯・亜熱帯の花々、東洋一の鍾乳洞が見られ「花と鍾乳洞の島」とも呼ばれています。

そんな魅力的な観光資源もありますが、最大の資源は島に暮らす沖永良部の人々。陽気で人情に厚く、島に訪れる人々を温かく迎え入れてくれます。

世界遺産に向けて注目される奄美大島や死ぬまでに訪れたい絶景・百合ヶ浜がある与論島に挟まれて、まだ注目されていませんが、これから面白くなっていくこと間違いなしの注目の離島の1つです。

離島で物件がでてくることはごく希なので、島で暮らしてみたい・チャレンジしてみたい人、離島に新たな拠点を設けたい人にはおすすめの物件です。

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【メディア掲載】月刊ソトコト

【メディア掲載】月刊ソトコト

ソーシャル&エコマガジン「ソトコト」の2017年7月号〈特集〉移住のはじめ方 Q&Aに掲載していただきました!

鹿児島移住計画的にオススメしている「2段階移住」について紹介させていただきました!

ソトコトの移住特集では、移住のノウハウと各地の実例が詳しく紹介されていますので、ぜひご覧ください!!

 

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【メディア掲載】家の光

【メディア掲載】家の光

JAグループの家庭の総合雑誌「家の光」のふるさと見聞録にて、移住ドラフト会議を紹介していただきました!

鳥取、長野の先進的な取り組みと併せて紹介していただいています。

そして何より、創刊90年を越える歴史ある雑誌ということも驚いたのですが、これまでとは異なるジャンルの雑誌にご注目いただけたのが嬉しいです。

ありがとうございました!

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【みんなの移住計画スピンアウト】owaru projectスタートします。

【みんなの移住計画スピンアウト】owaru projectスタートします。

みんなの移住計画から新たなプロジェクトがスタートします!

移住や転職というと、多くの人が次をはじめることを考えがちですが、その前に必ず向き合わないといけない、辞めることや終えるというプロセス。

実はこの【終わる】というプロセスこそが、みんなが向き合わずにいる一番抜け落ちているところではないか!!という居酒屋トークから数ヶ月、OWARU PROJECTが遂にスタートかっ!!!!

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おはよう日本(NHK)で放送されました。

おはよう日本(NHK)で放送されました。

移住ドラフト会議2017が、NHKニュース「おはよう日本」のけさのクローズアップ(3/31)にて放送されました。

放送にあたって、移住ドラフト会議の企画段階から指名会議まで約半年にわたって丁寧に取材していただきました。
NHK鹿児島放送局の老久保記者、本当にありがとうございました!

以下は、NHKオンラインからの引用。

 

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