ひより保育園|こどもたちの、「親友」でありたい

ひより保育園|こどもたちの、「親友」でありたい

忙しいのは苦じゃない。働くことも好き。

それなのに、会社に行くことも、仕事をすることも、いっぱいいっぱいになった時がありました。

新卒で入社してから一年と少し経った頃でした。ひとつひとつの案件ときちんと向き合えないまま仕事をこなさないといけない現実に、どうしても「お金のためだから」と割り切れない自分がいました。

 

本当にこのままでいいのか自問自答を繰り返す日々。

会社が悪いわけじゃない。この働き方が合う人もきっといる。でも私がしたいのは、もっと主体的で、ともに働く仲間と明るい未来の話をできるような…。

 

これからの人生の大半を占める、働く時間。その時間をなるべく「自分らしく」過ごしたいという思いが強くなった時、無理な我慢を重ねてまで働き続けなくてもいいのではと感じました。

 

退職をしてから何度も「次は決まっているの?」と聞かれます。

「次」を言えたら格好もつくのだろうけれど、私は何も決まっていません。

 

驚くくらいまっさらで。

そんな進む道に迷っている“人生迷子”な私目線で、働く現場をお伝えできればと思います。

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【みんなの移住ドラフト会議レポート】移住ドラフト会議にみる、これからの地方との関わり方。

【みんなの移住ドラフト会議レポート】移住ドラフト会議にみる、これからの地方との関わり方。

こちらの記事は、福岡移住計画の窪田さんのレポートを転載しています。窪田さん、丁寧なレポートをありがとうございます。

 

移住に対する違和感

 

「移住って何なんだ?」

 

地方創生の名の下に移住ブームに拍車がかかった昨今。それ以前から私たちも「◯◯移住計画」として活動していますが、いまの「移住ブーム」には若干の違和感を覚えている。

 

東京ではこの手のイベントが乱発、すでに飽和状態にある。

“自然が豊かで”“食べ物が美味しくて”“人が優しくて”“物価が安くて”といった決まり文句のような、どの地域も代わり映えしないPR。

 

これらは事実メリットであると同時に、東京と比べるとどの地域も大体同じことが言える。さらに、どこか表面的でこれから移住したい人の真を捉えていない気もする。

 

また、背景に見えるのは“人口の奪い合い要素”と、変に“地元住民<移住者という構図”が生まれていること。

 

これらの部分にずっと違和感があった。

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きりしま里の学校|霧島で小商いをつくる3日間

きりしま里の学校|霧島で小商いをつくる3日間

じぶん資源×ちいき資源で「Coあきない(小商い)」をつくる!

 

田舎だからできない。場所のせい。人のせい。。。

何かのせいにしていては何かを創り出すことはできません。

誰かが求めているから。地域にこんな課題があるから。。。

環境に依存した仕事づくりもいいけれど、自分が「やりたい」、「好きなこと」を信じて進んでいくと案外うまくいく。

そんな「好きなこと」×「地域にいいこと」で小さな仕事をつくり、私もまちも元気になる。そんな小商いづくりはじめませんか?

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No Community, No Life. 〜霧島を元気にする“ひけつ”

No Community, No Life. 〜霧島を元気にする“ひけつ”

『コミュニティデザイナー山崎亮さんに学ぶ、楽しくつながるまちのつくり方!』

 

「人と人とがつながる仕組みをデザインする」コミュニティデザインという仕事。

山崎亮さんは、人口200万人の大都市から人口2,000人の離島に至るまで、日本全国のさまざまな地域でモノはつくらず、人と人をつないでいくことで、地域を元気にしています。

そのプロジェクトは、鹿児島市のマルヤガーデンズの再生や市民参加型の総合計画づくり、市民が管理・運営する公園づくりなど、食、農、自然、福祉、観光、アート、教育、 環境、エネルギー、医療、防災など、多岐にわたっています。

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\連続講座/霧島暮らし発信講座「地域を動かす編集術」

\連続講座/霧島暮らし発信講座「地域を動かす編集術」

超ローカルウェブメディア「宮崎てげてげ通信」に学ぶ、地域を動かす編集術!

 

地域を編集するノウハウを学び・実践する!

人口減少や高齢化、空き家の増加など、地方が抱える課題を解決するために注目されている「編集する力」。地域のいいものを見つけ、磨き、発信することで、「ひと」、「もの」、「こと」とをつなぎ、新しい価値を生みだします。

そこでメディアの顔をしながらも、情報発信だけではなく、リアルに会える場づくりも行う「宮崎てげてげ通信(以下、テゲツー!)」会長の長友まさ美さんを講師に、「自分たちの作りたい街を、自分たちの手でつくる」ための編集術を学びます。

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【鹿児島にあさが来た】薬剤師みらい会議

【鹿児島にあさが来た】薬剤師みらい会議

こんにちは。鹿児島移住計画です。
12/7(木)鹿児島中央駅前の下堂薗茶舗にて第0回「薬剤師みらい会議」が開催されました。

この会議は、鹿児島県薬剤師会がいつでも気軽に相談でき、信頼できる、地域に密着した薬剤師「かかりつけ薬剤師」を広く知ってもらおうと企画しました。

 

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霧島ローカルベンチャースクール「シリコンバレー流地域づくり」

霧島ローカルベンチャースクール「シリコンバレー流地域づくり」

稼ぐ地域をつくる。シリコンバレー流地域づくり

こんにちは。鹿児島移住計画です。
宮崎県を中心に、全国で人材育成を通じた、特産品開発や地域ビジネス創出に取り組んでいる地域プロデューサー/NPO法人まちづくりGIFTの齋藤潤一さんのトーク&ワークショップです。

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\12/4・霧島開催/ぼくらは地方で幸せを見つける

\12/4・霧島開催/ぼくらは地方で幸せを見つける

新たな価値観を発信する『ソトコト編集長』×日南市の『地域再生請負人』が語る、ローカルの未来

地方創生や移住、まちづくりといったキーワードが注目を集める昨今。新たなローカルの価値観はどのように生まれ、変化しているのか?

「ソーシャル」や「エコ」、「ローカル」をテーマに全国を取材し続けている雑誌「ソトコト」編集長・指出氏と地方創生のモデルとして全国から注目を集める日南市において、シャッター商店街を3年で再生させた元日南市テナントミックスサポートマネジャーの木藤氏をお招きし、“じぶんごと”からはじまる霧島の未来を考えます。

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【10月15日大阪開催】鹿児島移住計画的・鹿児島に関わることを面白くする方法

【10月15日大阪開催】鹿児島移住計画的・鹿児島に関わることを面白くする方法

かごしま移住・交流セミナーin大阪 開催

かごしま移住・交流セミナーでは、鹿児島を知り・訪れる「きっかけ」や大阪にいながら継続的な「関わり」をつくるため、移住相談だけではなく、関わりをつくることをコンセプトに開催します。

会場には鹿児島県及び県内6市町村から参加してますので、ここでの関わりから、鹿児島に暮らし、働くことの魅力を知っていただければと思います。

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【メディア掲載】ウィズニュース

【メディア掲載】ウィズニュース

みんなの移住ドラフト会議2017 オールスターゲーム」について、ウィズニュースさんに深掘り取材していただきました!

しかも、Yahoo!ニュースにまで転載されるというおまけ付き!!

 

なぜ移住ドラフト会議がはじまったのか、鹿児島から全国開催までの道のりなど、とても分かり易く記事にしてくれていますので、ぜひご笑覧ください。

 

そして、10/21までみんなの移住ドラフト会議のエントリーも募集しておりますので、少しでも気になったら方はエントリーお願いします!!

これまで2回開催して、多くの方に私もエントリーすればよかったと言っていただいているので、エントリーするときっと人生をちょっと豊かにする「何か」が起こるかもしれません。笑

みんなの移住ドラフト会議のエントリーはこちら

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